新バイオハザード検出システム                       トップページへ



   新製品の受注開始!!           
       
   2012年1月17日 (独)産業技術総合研究所が、日経ビルにて
  人材育成に関するシンポジウムで、弊社の新バイオハザード検出システムで
  大腸菌O-157を市販キットでの判定までに要する時間の約100倍早い、
  かつ、菌体数では、104CFU/mLで検出(約1,000倍高感度)した実験結果を発表。

   下記、1月17日に配布した、このシステムの概要パンフレットです。
  小型(W20×D20×H260cm、PC機能内蔵)、軽量(7.5kg)、高感度なシステムです。

     → パンフレット






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